BEETLES

我が家の仲間たちをご紹介します。

  • 飼育中
  • 亡くなった子たち

岩ピクミン(ピクミン2)

オオクワガタオス。2021年2月27日に羽化確認。我が家で初めて幼虫から成虫に羽化したオオクワガタ。月夜野きのこ園で購入した群馬産の累代CB。
2020年7月、長い旅路で死んでしまわないか心配だったが無事に届き、同年9月に菌糸瓶交換をして以来、全く食痕が見えないので死んだと思って掘り起こしてみたら羽化していた。
同時に購入したピクミン1は菌に負けて2020年9月に死んでしまった。
オオクワガタの記事一覧

オオクワガタ

メカ(1〜15)

オオクワガタのメタナイトとカービィの子供たち。
2匹は幼虫のまま二冬越冬したが、管理に失敗して死なせてしまった…。4匹譲渡、残り8匹(オス4匹:ブアローイ・ティガ・マガタ・ファンフォン、メス3匹:オグリ・マットゥモ・タピオカ)を飼育中。
写真は羽化不全で過食の病気?のブアローイ。
オオクワガタ幼虫の記事一覧

オオクワガタ

ゴピ(1〜27)

オオクワガタのゴーレムとピグリンの子供たち。
27匹中23匹が羽化し、11匹譲渡、残り12匹(オス6匹:ドルフィン・ドゥージェン・スリゲ・チャンパカ・ルピート・ミリネ、メス6匹:クジラ・クロヴァン・チョーイワン・コグマ・チャンパー・オーマイス)がいる。写真は体長約40mmとかなり小型ながら大アゴはしっかりオオクワガタなドルフィン。
オオクワガタの記事一覧

オオクワガタ

リオ(1〜6)

羽化した中で最小のカブトムシ♂「リーピ」と♀「オズ」の子供たち。
最大の幼虫で終齢体重21g、最小のものは15gだったにも関わらず、全て無事に羽化して、しっかり長生きもしてくれた。
カブトムシ幼虫の記事一覧

カブトムシ

マガ(1〜15)

羽化した中で最大のカブトムシ♂「シャガルマガラ」と♀「ゴアマガラ」の子供たち。
終齢体重が39gだった「ムーラン」も大きかったが、メスで27gもあった「ムイファー」もかなり大きかった。が、累代の影響か子孫は残すことができなかった…。
カブトムシ幼虫の記事一覧

アマーカ

トクノシマノコギリクワガタのオス?
2021年4月に月夜野きのこ園で飼育グッズを買うついでに勢いで幼虫を買ってしまった。
最初は「ギラファノコギリっぽい名前」ということで「ギルファラ」と名付けられたが、ネットで成虫の姿を見た長男が、元々メスっぽい方に適当に名付けた「アマーカ(甘赤)」という名前の方がオスの成虫に合ってる(赤くなる個体もいるから)、という理由から1日で名前が変わった。
そして偶然にも赤っぽい個体が羽化。凶暴ですぐ噛もうとする。
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アマブラ

トクノシマノコギリクワガタ。メスかと思っていたがオスだった。
ギルファラ同様、2021年4月に月夜野きのこ園で飼育グッズを買うついでに勢いで幼虫を買ってしまった。
前述のようにオスっぽい個体に「アマーカ」という名前を取られ、メスっぽいこちらは(成虫は)黒いから、という理由から「アマブラ」となった。スマブラみたい。
地上で蛹化してしまって心配していたが、何も問題なく無事に羽化。オスだったがアマーカと違って黒い。アマーカより少しおとなしいが、やはり凶暴。
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ザザミ

ギザミと同時に購入したオカヤドカリ。ギザミよりも一回り大きい。性別は不明。
ちなみに知っている人ならすぐ分かると思うが名前の由来はモンスターハンターの「ショウグンギザミ」と「ダイミョウザザミ」から。
ものすごく警戒心が強いので写真を撮るのが難解。2回ほど脱皮をしたようだが、まだ引っ越したことがない。
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ジンベイさん

公園で採取してきたクロメダカ。なんとなく飼育していたら増え続けて、室内とビオトープ合わせて現在5〜60匹ほど?
室内で飼っている子たちと屋外で飼っている子たちの警戒度・隠れる能力などが違いすぎて面白い。
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ペケ

無論甲虫ではない。パーティーカラーのペキニーズのオス。2012年2月生まれ。2012年5月のGWに我が家にやって来た。家の中で一番自分が偉いと思っているが、ものすごくビビリ。

ゴーレム

2020年8月に、ホームセンターで売れ残っているのを見かねて買ってきたオオクワガタ オス。産地や累代は不明だが岡山の昆虫ショップから来たらしい。ずっと元気だったが、2022年9月7日に静かに死亡。
オオクワガタの記事一覧

オオクワガタ

マイ

コクワガタ オス。大阪産ワイルドのため羽化時期は不明。2020年7月に譲ってもらった。小食の割にたくましく生きていたが、2度目の越冬後の2022年5月19日に死亡。
コクワガタの記事一覧

コクワガタ

ザ・リボン

アメリカザリガニのメス。2021年11月に近所の公園で捕まえてきた。食欲旺盛で元気に過ごしていたが、2022年2月末に突然死してしまった。病気などはなく死因は不明。単に寿命だったのかも…。
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ヨモギ

ハイイロゲンゴロウのメス。公園のため池でザリガニなどを捕まえて遊んでいた子供の水槽の中に1匹紛れていたのを見て、うちの長男が交渉してもらってきた。水質管理に失敗し、1ヶ月ほどで死なせてしまった。
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ギザミ

オカヤドカリ。性別は不明。
2021年9月、長男がホームセンターで売られているのを見て欲しがったため購入。飼い始めて1週間ほどで脱皮のために地中に潜ってしまったが、その後姿を見ることなく翌年1月ごろに死亡確認。
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タマ

甲虫ではない。2020年3月に譲ってもらったザリガニメス。臆病で、掃除などをしているとすごい勢いでコップの隠れ家に逃げていくが、人気がなくなるといつも脱走を試みたり、亡き相方のザリを仕切り越しに攻撃したりしていた。
2020年8月にザリが不慮の事故で死んでから態度がデカくなり、エサを頻繁にねだるようになった。
2021年11月10日、バーンスポット病にかかり死亡。
ザリガニの記事一覧

デワ(1〜49)

カブトムシのデデとワドルディの子供たち、たくさん死なせてしまい、成虫になったのは全部で19匹(♂13匹、♀6匹)だけ。写真はデワ17(ジョンダリ)。2021年7月現在、2組ペアリング済で約60個ほど?採卵済み。
2021年11月2日に最後の生き残り「ボラヴェン(♂)」が死んだが、他も9月末〜10月まで生きたものが多く割と長生きであった。

カブトムシの記事一覧

クラ

ヒラタクワガタ オス。マイと同じく大阪産ワイルドで、2020年7月に譲ってもらった。体は小さいが元気で、夜になると羽ばたいて脱走を試みている。
ずっと元気でエサもよく食べていたが、2021年7月に寿命を全うして?死亡。
ヒラタクワガタの記事一覧

メタナイト

オオクワガタ オス。2019年5月羽化 能勢産。累代不明。ジモティーで6月初旬に譲ってもらった。おっとりした性格でおとなしく小食。
寿命を全うし、約1週間前に死んだ妻カービィの後を追うかのように2021年7月14日頃に死亡。
オオクワガタの記事一覧

カービィ

オオクワガタ メス。2019年4月末羽化 能勢産。累代不明。メタナイトと同じくジモティーで6月初旬に譲ってもらった。活発で動きが早く脱走歴あり。
しっかり寿命を全うし、2021年7月7日頃に静かに死亡。
オオクワガタの記事一覧

ピグリン

ゴーレムと同じく2020年8月にホームセンターで買ってきたオオクワガタ メス。やはりすごく活発で、夜になると羽を広げているが、広げてみるだけで実際はあまり飛ばない。
ちなみに二匹とも名前の由来はマインクラフト。
三日三晩寝ずに産卵を頑張った末、産卵セットから出した数日後の2020年10月6日に突然死。約27匹の幼虫を遺した。
オオクワガタの記事一覧

ブッパ

カブトムシ オス。2020年8月にもらった大阪産ワイルド。非常に活発で、夜中に飛びまくるので一晩でケースがマットとおしっこでドロドロに汚れてしまう。
名前の由来は現在3歳の長女が昔「クッパ」のことをこう呼んでいたことから。
ペアリングする相手がおらず長生きしたが9/27に静かに自然死。
カブトムシの記事一覧

ピクミン1

オオクワガタ幼虫。恐らくメス(写真にも卵巣っぽいものが見える)。2020年7月に夜野きのこ園で購入。群馬産の累代CB。長い旅路で死んでしまわないか心配だったが無事に届いた。菌糸瓶に早々に潜っていったが、その後の動向は不明。
同年9月中旬、ピクミン2と同時に菌糸瓶交換した際に死亡確認。菌に負けたと思われる。
オオクワガタ幼虫の記事一覧

デデ

カブトムシ オス。2020年7月羽化。同月にジモティーで譲ってもらった。強靭で何時間でも交尾を続けようとするタフさゆえに一緒に譲ってもらったメス(ピーチ)を殺してしまったが、単独飼育になってからはボーッとしていることが多い。
2020年8月23日、寿命を全うして静かに死亡。
カブトムシの記事一覧

ザリ

甲虫ではない。ザリガニメス。2020年3月に譲ってもらった。気が強く姿を見ると威嚇してきたり、水換えをしている時にハサミで攻撃してくる。
2020年8月20日に水槽から脱走し、恐らくその時にテーブルから転落したのが原因で急逝。
ザリガニの記事一覧

ザリ

ワドルディ

カブトムシ メス。デデデと同じく2019年10月に譲ってもらい、2020年7月無事に羽化。小柄だが活発で動きが早く、夜になるとよくバタバタ羽ばたいている。大食感で、一晩でワイドゼリー一皿を食べ尽くしてしまう。
50匹近くの幼虫を遺して2020年8月14日に自然死。
カブトムシの記事一覧

カブトムシ

ピーチ

カブトムシ メス。2020年7月羽化。デデと一緒にジモティーで譲ってもらったが、交尾事故のため一晩で死んでしまった。気が強く交尾後デデに歯向かってケンカしていたのも死因かもしれない。
カブトムシの記事一覧

デデデ

初めて育てたカブトムシ幼虫オス。2019年10月に譲ってもらって育てていたが2020年6月頃、羽化不全で死亡。よく地上に出てくる子だった。
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